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FD・教材等研究開発報告書

 学修支援・教育開発センターでは、教育改革を推進する一環として、学内の個人又はグループに対し、教育全般、授業、教材等の研究開発を奨励し、公開に対する支援を行うことを目的とする自己応募研究プロジェクトと、大学にとって必要な教育の研究開発を行い、より教育効果の高い教育を実践するための基盤づくりを進めることを目的として、学修支援・教育開発センターが指定する教育開発に関するテーマについて研究開発を行う指定研究プロジェクトを推進しています。これらの成果を学内へ還元するため、各プロジェクトからの研究成果報告をまとめた『FD・教材等研究開発報告書』を発行しています。

2014年度 自己応募研究プロジェクト報告書(2015年6月発行)

2014年度 自己応募研究プロジェクトのポスター及びコメント、研究概要

  1. 福祉・教育における児童文化の学修を深める取り組み―こどもの豊かな児童文化環境をデザインするために―
  2. 途上国および国際経済関係の理解促進のためのアクティブ・ラーニング教材の開発・作成
  3. 数学学習・教育用ソフトウェア「GeoGebra」を用いた教材開発とテキスト作成
  4. 専攻科目を英語で講義するための基礎的研究
  5. テキスト『ドキュメンタリー映画制作講座』の作成
  6. ポジティブ心理学論に基づく実践プログラムの実証
  7. 情報通信術を利活用した教育支援システムに関する基礎的研究
  8. キャリア開発教育における映像素材の活用とその意義・課題の検証
  9. 講義中の私語抑制ストラテジー調査

2013年度 自己応募研究プロジェクト報告書(2014年5月発行)

2013年度 自己応募研究プロジェクトのポスター及びコメント、研究概要

  1. 子育て家庭への援助技術を育成する教材の研究・開発―保育者養成/教職課程における家族援助力の育成を目指して―
  2. 福祉・教育における児童文化の学修を深める取り組み―こどもの豊かな児童文化環境をデザインするために―
  3. 専攻科目を英語で講義するための基礎的研究
  4. テキスト『ドキュメンタリー映画制作講座』の作成
  5. 文学部臨床心理学科における「新入生用学びのテキスト」の作成
  6. ポジティブ心理学論に基づくメンタルヘルス脆弱性の強化
  7. 大学生の系列化能力向上支援―ユニバーサル・プログラムの構築を目指して―
  8. 大教室講義における学生の「参加度」向上に向けての研究
  9. eラーニング グッドプラクティス共有プロジェクト
  10. メディア制作研修への学生派遣による教育への波及効果の検証

2012年度 自己応募研究プロジェクト報告書(2013年5月発行)

2012年度 自己応募研究プロジェクトのポスター及びコメント、研究概要

  1. 子育て家庭への理解を深めるための視聴覚教材開発―保育者養成/教職課程における家族援助力の育成を目指して―
  2. 演習指導高度化のための技術と演習プロセスの融合について
  3. 英語教育と異文化理解促進のための『Lunch Time English』を中心とした取り組み
  4. 映像教材『大学生のためのドキュメンタリー制作入門』の制作
  5. 大教室講義における双方向授業の可能性の追求
  6. メディア制作研修への学生派遣による教育への波及効果の検証
  7. 保育実践力育成のための教材開発とその検証―「こども教育学科多目的室」活用を中心として―

2011年度 自己応募研究プロジェクト報告書(2012年6月発行)

2011年度 自己応募研究プロジェクトのポスター及びコメント、研究概要

  1. 本学における発達障がいをもつ学生支援に関する予備的検討
  2. 英語教育促進のための『Lunch Time English』を中心とした取り組み」
  3. 演習指導の高度化のための技術開発およびアーカイブ作成と共有
  4. 大学から社会への効果的接合における情報教育のあり方について
  5. 社会福祉実習におけるソーシャルワーカーとしての「利用者理解とその需要の把握及び支援計画作成」のためのeラーニング等を活用した効果的な教材開発
  6. 「本学でのe-ラーニングの普及と革新」PartⅡ:e-ラーニングの普及を妨げる要因
  7. 伝統芸能の現在:2011年の現場からの声
  8. 保育実践力育成のための教授法開発とその検証―「こども教育学科多目的室」活用を中心として―
  9. アイデンティティの確立による生活充実を目標とした健康学習プログラム
  10. 授業の内容・形態に応じたクリッカーの効果的な使用方法の研究
  11. 仏教思想・文化に関する基礎学習のための教材開発
  12. メディアリテラシー教育のための感性トレーニングの実現に向けて
  13. 留学生を対象にした日本語論文入門科目の教授法開発およびテキスト作成

『FD・教材等研究開発報告書 第13号』(2011年6月発行)

2010年度 指定研究プロジェクトによる報告

  1. 学生の自習を促進するための方策の研究
    研究代表者:岩本 太郎
  2. FDとSDの支援と開発 -教職協働モデル、プログラムの開発-
    研究代表者:林 久夫
  3. 学習意欲喚起や動機付けへの提言
    研究代表者:吉川 悟

2010年度 自己応募研究プロジェクトによる報告

  1. テキスト『超入門メディア・ライティング』の作成
    研究代表者:小黒 純
  2. 客観式・主観式採点方法差異による成績評価関連性検証
    研究代表者:角岡 賢一
  3. 高校から大学への情報教育の効果的接合を目指して(2)
    研究代表者:寺島 和夫
  4. 本学でのeラーニングの普及と革新
    「FD本来の目的である個々の努力を集団の営みに変えるには」
    "Finding opportunities to reduce waste and eliminate
    low-performing investments."
    研究代表者:李 洙任
  5. 精度の高いテストの研究
    研究代表者:樋口 三郎
  6. 宗教文化教育の充実化を目指して
    〜その方策の一つとしての「宗教文化士」カリキュラムメニューの可能性〜
    研究代表者:高田 信良
  7. 臨床心理学訓練におけるスーパービジョンの効用
    研究代表者:森田 喜治

『FD・教材等研究開発報告書 第12号』(2010年7月発行)

2009年度 指定研究プロジェクトによる研究・開発

  1. 龍谷大学におけるキャリア教育
    研究代表者:藤田 誠久
  2. 教員評価のあり方について
    研究代表者:加藤 正浩
  3. 学生の自習を促進するための方策の研究
    研究代表者:岩本 太郎
  4. FDとSDの支援と開発 -教職協働モデル、プログラムの開発-
    研究代表者:林 久夫
  5. 学習意欲喚起や動機付けへの提言
    研究代表者:吉川 悟

2009年度 自己応募研究プロジェクトによる研究・開発

  1. 地域密着型教育の実践
    研究代表者:井口 富夫
  2. 「ジャーナリズム入門」のテキスト作成
    研究代表者:小黒 純
  3. 音声CD付き英語発声教材の開発
    研究代表者:角岡 賢一
  4. 高校から大学への情報教育の効果的接合を目指して
    研究代表者:寺島 和夫
  5. 教育心理学における倫理的配慮を重視した質的調査研究手法のガイドラインとなる教材作成
    研究代表者:吉川 悟

『FD・教材等研究開発報告書 第11号』(2009年4月発行)

2008年度 指定研究プロジェクトによる研究・開発

  1. 龍谷大学におけるキャリア教育
    研究代表者:藤田 誠久
  2. 教員評価のあり方について
    研究代表者:加藤 正浩
  3. 国際的視野を持った事務職員のSD推進 -アドミニストレーター型事務職員の教学創造参画モデルの研究-
    研究代表者:河村 能夫

2008年度 自己応募研究プロジェクトによる研究・開発

  1. 地域密着型授業における大学間ネットワークの構築に向けた実験事業
    研究代表者:井口 富夫
  2. ゆとり教育時代の大学英語文法補助教材の開発
    研究代表者:角岡 賢一
  3. スカイプを利用した遠隔共同教育(相互学習)プロジェクト
    研究代表者:木下 徹弘
  4. 問題発見・解決型都市・農村交流活動を伴う学生のサービスラーニングの試み
    研究代表者:伊達 浩憲
  5. 龍谷大学大学院附属臨床心理相談室における臨床心理基礎実習,応用実習のあり方について
    研究代表者:友久 久雄
  6. 大学生が取り組む消費者問題に関する映像教材制作 ~メディア教育と消費者教育のティームティーチングの試み~
    研究代表者:松浦 さと子
  7. 教育効果を高めるためのプレゼンテーションソフトの活用方法
    研究代表者:松岡 憲司
  8. 教育心理学における倫理的配慮を重視した質的調査研究手法のガイドラインとなる教材作成
    研究代表者:吉川 悟
  9. Moodleを使用しての教育活動の質的向上
    研究代表者:李 洙任

『FD・教材等研究開発報告書 第10号』(2008年6月発行)

2007年度 指定プロジェクトによる研究・開発

  1. 教育評価
    研究代表者:加藤 正浩
  2. 教育とIT - eラーニングを活用した新しい教育方法の模索と教育展開への可能性の検証-
    研究代表者:樋口 三郎
  3. 龍谷大学におけるキャリア教育
    研究代表者:藤田 誠久

2007年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 地域密着型教育の展開と大学の地域貢献に関する調査・実験
    研究代表者:井口 富夫
  2. 英語俳句作成を通して英語の表現力と思考力を養う英作文授業とそのテキスト作成
    研究代表者:Stephen Wolfe
  3. 臨床心理実践研究(テキスト)を用いた臨床心理実習の実践
    研究代表者:友久 久雄
  4. 学生の出欠確認の自動化に関する調査研究
    研究代表者:林 久夫
  5. 大学講義における教師と学生の効果的なコミュニケーションの実現を目指して
    研究代表者:三浦 雅展
  6. IRT(項目応答モデル)に基づくテスト作成 テストにおける公平性の追求
    研究代表者:李 洙任

『FD・教材等研究開発報告書 第9号』(2007年3月発行)

2006年度 指定プロジェクトによる研究・開発

  1. 教育評価
    研究代表者:加藤 正浩
  2. 教育とIT
    研究代表者:壽崎かすみ

2006年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 地域密着型教育の実践の試み
    研究代表者:井口 富夫
  2. 発展途上国の村落活動と双方向参加型授業の構築
    研究代表者:大林 稔
  3. 課題中心モデルを用いた学生の目標・目的形成支援教育
    研究代表者:加藤 博史
  4. 双方向授業のための教員用ハンドブック作成
    研究代表者:田村 公江
  5. 臨床心理実践研究 (テキスト)の作成
    研究代表者:友久 久雄
  6. 演劇的手法を用いた体験学習方法の開発 -ファシリテーション・スキルの開発および検証を中心に-
    研究代表者:中根 真
  7. 携帯電話による出欠確認システムの試行
    研究代表者:林 久夫
  8. 身近な物理現象の直感理解を目指した映像メディア教材の制作
    研究代表者:三浦 雅展
  9. 英語科目の自律学習者を育成するための研究
    研究代表者:楊 涛
  10. 言語テストの構成概念的妥当性の考察
    研究代表者:李 洙任

『FD・教材等研究開発報告書 第8号』(2006年4月発行)

2005年度 指定プロジェクトによる研究・開発

  1. 教育評価
    研究代表者:中沖 隆彦
  2. 成績評価
    研究代表者:小島 勝
  3. 導入教育
    研究代表者:中根 真
  4. 高大連携
    研究代表者:四ツ谷 晶二

2005年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 演劇的手法をもちいた演習授業の構築:指導法及び教材の開発
    研究代表者:秋葉 昌樹
  2. 高大連携による入学前教育の実施に関する調査研究
    研究代表者:井口 富夫
  3. 地域活動を通して学ぶ社会福祉の実践学習 -砂川社会福祉協議会との連携-
    研究代表者:窪田 和美
  4. 学外専門家との連携による教育効果と連携のあり方に関する研究
    研究代表者:阪口 春彦
  5. 文系学部の「分数のできない大学生」向け数学教材開発
    研究代表者:谷 直樹
  6. 国際人権法実務研修導入教育のための教材開発
    研究代表者:戸塚 悦朗
  7. 音響教育に関するe-learning 教材の開発
    研究代表者:三浦 雅展
  8. インターネットリテラシーに関する教材開発について
    研究代表者:寄能 雅文
  9. 実習授業における学習過程の分析
    研究代表者:津島 昌寛
  10. 授業動画デジタルキャプチャ運用技術の開発と応用
    研究代表者:樋口 三郎
  11. 演習科目における情報処理機器の応用
    研究代表者:藤原 直仁
  12. 卒研生・院生用の自己記入式ポートフォリオの開発
    研究代表者:林 久夫
  13. Dramatic Moments in World Economy作成
    研究代表者:細川 祐子
  14. 自律学習者を育成するための授業法改善
    研究代表者:楊 涛
  15. 2005年度 指定プロジェクト・自己応募プロジェクト研究報告会参加者アンケートより

『FD・教材等研究開発報告書 第7号』(2005年3月発行)

2004年度 指定プロジェクトによる研究・開発

  1. 教育評価
    研究代表者:中沖 隆彦
  2. 成績評価
    研究代表者:小島 勝
  3. 導入教育
    研究代表者:田尻 英三

2004年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 学外教育資源との連携による教育効果と連携のあり方に関する研究 
    -学内での学習場面における導入を中心に-
    研究代表者:阪口 春彦
  2. 経済英語の変革-社会科学と英語学習への動機付け結合実験-
    研究代表者:谷 直樹
  3. 臨床心理学領域におけるTA制度の確立
    研究代表者:友久 久雄
  4. 「学生実験の解説DVD」制作の試み
    研究代表者:林 久夫
  5. 大学コンソーシアム京都提供科目『里山学へのいざない』の内容編成と講義報告集・ビデオ映像資料の作成
    研究代表者:好廣 眞一
  6. フィールドワークを活用した地域密着型授業の実施
    研究代表者:井口 富夫
  7. 地元砂川学区との交流を通した地域福祉実践学習
    研究代表者:加藤 博史
  8. 留学生別科の日本語授業のFD化プロジェクト
    研究代表者:北川 逸子
  9. 携帯電話コンピューティングを応用した教材の開発
    研究代表者:樋口 三郎
  10. 『入門セミナー』の実施と必修化への試み
    研究代表者:藤原 学
  11. 教養教育の評価に関する動向調査
    研究代表者:上垣 豊
  12. 大学英語教育改革実態調査
    研究代表者:嶋林 昭治
  13. 2004年度指定プロジェクト・自己応募プロジェクト研究報告会参加者アンケートより

『FD・教材等研究開発報告書 第6号』(2004年3月発行)

2003年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 心理学の研究方法および臨床心理実習に関する教材作成
    研究代表者:足立 明久
  2. 大学における知的障害者とのインクルージョン学習方法の開発
    研究代表者:加藤 博史
  3. 短期大学で社会福祉を専攻とする学生を対象とした情報処理教育プログラムの開発
    研究代表者:川﨑 昭博
  4. 経済英語の変革(パイロット授業)
    研究代表者:谷 直樹
  5. 特別講義「里山学へのいざない」の内容編成・教育評価および今後の展開
    研究代表者:土屋 和三
  6. 演習論文集の作成による授業成果の公開
    研究代表者:井口 富夫
  7. 留学生別科・日本語授業のFD化プロジェクト
    研究代表者:北川 逸子
  8. 経済データベースの効率的利用
    研究代表者:佐竹 光彦
  9. 理工学部物質化学科「入門セミナー」における報告書作成と発表会の実施
    研究代表者:原田 忠夫
  10. 英語における共通テストの開発とその結果分析に基づく教授法の構築
    研究代表者:福本 宰之
  11. 2003年度自己応募研究プロジェクト研究発表会参加者の声より

『FD・教材等研究開発報告書 第5号』(2003年3月発行)

2002年度 自己応募プロジェクトによる研究・開発

  1. 大学における外国語教育の動向調査研究
    研究代表者:岩田 憲幸
  2. 理工系のための英語的日本語文章学習法の研究
    研究代表者:岡田 至弘
  3. 数学系入門諸科目における教授法改善のとりくみ-科目を標準化し小テストを活用する試み、3年目の報告-
    研究代表者:西山 龍吉
  4. 英語共通テストの充実と開発をめざして
    研究代表者:村田 和代
  5. 人間発達における自然体験の基礎研究
    研究代表者:好廣 眞一
  6. 中国語会話テキスト「走行中国」の開発
    研究代表者:金子 眞也
  7. 大学における知的障害者とのインクルージョン学習方法の開発
    研究代表者:若原 道昭
  8. マークセンス方式による一分間ペーパー(minute paper)の開発
    研究代表者:林 久夫
  9. 映像資料を用いた授業
    研究代表者:松居 竜五

2002年度 プロジェクトEによる研究・開発

  1. 環境サイエンスコース:環境サイエンスコースにおける施設の充実及び利用形態の検討、フィールドワーク研究のあり方に関する調査
    研究代表者:増田 啓子
  2. 教職課程:教育改革の中での教員養成の在り方(その4)-教育実習指導に関わる大学と受入校との連携-
    研究代表者:小寺 慶昭

『FD・教材等研究開発報告書 第4号』(2002年3月発行)

個人またはグループによる研究・開発(2001年度)

  1. 大学における知的障害者とのインクルージョン学習方法の開発
    研究代表者:加藤 博史
  2. 「弁護士補助職」養成教育科目の追跡調査と研究
    研究代表者:石井 幸三
  3. 里山をめぐる環境教育および学際的教育「里山学」の構築
    研究代表者:丸山 徳次
  4. 数学教育における演習的要素の強化方法とTAの役割の研究
    研究代表者:西山 龍吉
  5. 人間発達における自然体験の基礎研究 ―生態学教育心理学の視点より―
    研究代表者:土屋 和三
  6. 『入門セミナー』におけるポスター・口頭発表会の実施と報告集作成
    研究代表者:藤原 学
  7. 効果的な経済学導入教育のための教育手法と教材の開発に関する取り組み
    研究代表者:西垣 泰幸
  8. 基礎演習Ⅰ・Ⅱを通じた法学部初期教育のFD・教材研究
    研究代表者:三阪 佳弘
  9. 経済データベースの効率的利用
    研究代表者:佐竹 光彦
  10. 副専攻的領域に関する研究 ―専門教育基本型での教養教育のカリキュラム―
    研究代表者:上垣 豊
  11. Webベースの中国語教育とマルチメディア教材の開発
    研究代表者:金子 眞也
  12. 天文学の講座におけるハッブル宇宙望遠鏡による写真の利用
    研究代表者:高柳 和智

教学責任主体(学部・学科を除く)による研究・開発(2001年度)

  1. 京都学舎共通科目
    • (1)2001年度英語新カリキュラムにおけるプログラム評価:理想的な教員像を求めて
      研究代表者:島田 守
    • (2)教養教育における総合、統合
      研究代表者:上垣 豊
  2. 国際関係コース:「学習を促すFacilitator(世話役)」「作業の提供場所」「作業をする足場」としての教員・学校・メディアの新しい役割を考察
    研究代表者:李 洙任
  3. 環境サイエンスコース:環境サイエンスコースにおけるカリキュラムの全体像づくりのための調査研究
    研究代表者:増田 啓子
  4. スポーツサイエンスコース:4年制大学における体育・スポーツ教育のあり方に関する研究
    研究代表者:等々力 賢治
  5. 教職課程:教育実習指導に関わる大学と受け入れ校との連携の在り方ならびに教職総合演習の指導の構想
    研究代表者:小寺 慶昭
  6. 瀬田学舎共通科目:「ライティング・コース」の研究・開発
    研究代表者:嵩 満也

『FD・教材等研究開発報告書 第3号』(2001年3月発行)

個人またはグループによる研究・開発(2000年度)

  1. 経済学部インタラクティブ・エデュケーション用教材の開発
    研究代表者:伊達 浩憲
  2. 里山をめぐる社会科学・人文科学教育の研究
    研究代表者:萩屋 昌志
  3. パラリーガル(法律家補助職)養成のための教育
    研究代表者:西尾 幸夫
  4. 『入門セミナー』における報告集作成と発表会の実施
    研究代表者:藤原 学
  5. 映像処理分析手法を用いた社会調査教育プログラムの基礎的研究
    研究代表者:吉田 竜司
  6. 保健・福祉情報の登録・管理技法とその評価方法に関する研究報告
    研究代表者:安西 将也
  7. 《数学入門》における教授法改善の試み
    研究代表者:西山 龍吉
  8. 天文学の講義における、ハッブル宇宙望遠鏡による写真の利用
    研究代表者:高柳 和智
  9. データベース型"マーケティング・ゲーム"の開発
    研究代表者:寺島 和夫
  10. 化学未履修学生を対象とする化学演示実験の調査・開発
    研究代表者:原田 忠夫
  11. 「基礎演習」「演習」に関する実習のデザイン・運営と授業報告誌の編纂
    研究代表者:加藤 文俊
  12. 電磁現象と電磁波動現象の講義実験教材作成とその活用評価
    研究代表者:宮下 豊勝
  13. Multi-media CD-ROM based materials for use in Eigo 5 and Eigo 6 Classes and my British and American Cultural Studies Seminar
    研究代表者:Michael Furmanovsky
  14. Scanning slides for classroom Powerpoint presentations
    研究代表者:James Simpson

教学責任主体(学部・学科を除く)による研究・開発(2000年度)

  1. 京都学舎共通科目
    • (1)プログラム・群講義科目の成績評価と試験方法の改善
      研究代表者:上垣 豊
    • (2)共通科目ゼミナールの総括のための基礎資料の収集
      研究代表者:好廣 眞一
    • (3)英語プログラムにおける検証テストの継続開発研究
      研究代表者:大石 正晴
  2. 国際関係コース
    • (1)オンライン・コミュニケーションによる異文化理解の試み パート2
      研究代表者:李 洙任
    • (2)講義形式の授業の中で学生の主体性を高める方式の開発
      研究代表者:船尾 章子
  3. 環境サイエンスコース:文科系大学における自然環境教育のあり方についての調査研究
    研究代表者:増田 啓子
  4. 教職課程:教育改革の中での教員養成の在り方(その2)
    研究代表者:小寺 慶昭

『FD・教材等研究開発報告書 第2号』(2000年3月発行)

個人またはグループによる研究・開発(1999年度)

  1. 「社会調査分析法」に関する教材の作成
    研究代表者:加藤 文俊
  2. 中国語教材の作成
    研究代表者:金子 眞也
  3. 国際文化学部基本科目教材としてのビデオ作成
    研究代表者:幸泉 哲紀
  4. 社会科学系学部における初期教育について
    研究代表者:小瀬 一
  5. 各教員による教育の取組事例の集約
    研究代表者:阪口 春彦
  6. English Language Learning Through Literature and Film
    研究代表者:タヒューン,N
  7. Windows環境における"マーケティング・ゲーム"の開発について
    研究代表者:寺島 和夫
  8. 日本出版文化史に関する映像教材の制作
    研究代表者:土井 順一
  9. 法律職志望学生への学習機会の提供とインターシップの可能性について
    研究代表者:萩屋 昌志
  10. 大学初等化学教育におけるデモ実験の開発とその教育効果の実践的検証
    研究代表者:林 久夫
  11. 分析化学教育における視覚化
    研究代表者:藤原 学
  12. 授業評価アンケートの最適な因子数の決定方法
    研究代表者:松谷 徳八
  13. オリジナル視聴覚教材の開発
    研究代表者:好廣 眞一

教学責任主体(学部・学科を除く)による研究・開発(1999年度)

  1. 京都学舎共通科目
    • (1)英語プログラムにおける検証テストの開発
      研究代表者:高橋 勇二
    • (2)共通科目講義科目の成績評価及び試験方法に関するアンケート調査
      研究代表者:上垣 豊
  2. 国際関係コース
    • (1)オンライン・コミュニケーションによる異文化理解の試み -Duisburg Universityとの交流-
      研究代表者:李 洙任
    • (2)学生の主体的参加を促進する講義形態の開発
      研究代表者:船尾 章子
  3. 環境サイエンスコース:文科系大学における自然環境教育のあり方における調査研究
    研究代表者:増田 啓子
  4. 教職課程:教育改革の中での教員養成の在り方(その1)
    研究代表者:小寺 慶昭

『FD・教材等研究開発報告書 第1号』(1999年3月発行)

取組一覧(1998年度)

  1. 英語教育においてのCALL活用
    研究代表者:角岡 賢一
  2. 「教職科目『社会科教育法』における指導の改善」 ~学生の実践的指導力の向上を目指して~
    研究代表者:岩田 貢
  3. 学生による授業評価とケースメゾット -授業「生産管理論」を中心にして-
    研究代表者:由井 浩
  4. 「情報処理実習Ⅰ」電子情報教材作成
    研究代表者:松下 敬一郎
  5. 「法律実務論」の総括と今後の展望
    研究代表者:石井 幸三
  6. 中国語教育における教材、教授法の研究
    研究代表者:岩田 憲幸
  7. 社会科学系学部における情報教育と教材開発について
    研究代表者:広岡 博之
  8. パワーポイント等を利用した教材準備の改善と向上
    研究代表者:James R. Simpson
  9. ビデオ教材の自主作成
    研究代表者:後藤 義昭
  10. ニーズアナラシスに見られる学生像と英語力の構造
    研究代表者:李 洙任